2012年3月12日月曜日
うつわ
上の2枚の皿はナイフ使えそうもない。
洋の器、私の好みで揃えましたが、結構デザインや形は流行がありますね。
10年もすれば、古臭く思えるので、自分の好みが時とともに変化するのでしょう。
器も絵柄多かったような気がします。
最近は円より四角 白はアイボリーより白磁色
割烹なんぞ行くと、器にはこだわりがあり器が大きく、料理はちょこっと乗っておいしく見えます。
家具も20~30年前のものは丸みを帯びていていますよね、色なんかも結構変わっています。
30年前は黒色の家具も流行りましたが、ビーチの明るい色からチェリー色、いまはウオールナット色が流行りのようです。
ヨーロッパモダン、アメリカンスタイル、アメリカンカントリースタイル、近世ヨーロッパ風、東南アジアのバリ風、スカンジナビア北欧風、純日本風、ジャパニーズモダンとたくさんあり、好みが分かれます。
純日本建築の家にアメリカンスタイルの家具は合わないし、家を建築するときから家具選びも決まってきます。
ただ、木の固さによって耐久性も変わってきます。
アメリカンカントリースタイルの家具は木が柔らかいので傷がつきやすい。
ビーチよりチェリー、チェリーよりウオールナットのほうが固い。
変色も考えると、濃い色のほうが無難でしょう。
無垢材と突板、プリントなども考慮しなければいけないし。
当然無垢の家具は高価、最近は無垢と突板のハイブリッドなども
最近はいいモノのを長く使う人が増えてきているのでは?
流行と性能がマッチすれば、、、、、
2012年3月9日金曜日
つくね
行きつけの焼き鳥屋、去年の夏に急に閉店したのですが、別の場所にて、祝営業再開。
マスターは鹿児島の離島出身で、ハードロックファン。
レインボウやジューダスプリーストのDVDが店内で見れます。
懐かしい1970年代~80年代のロックです。
旨いなここの つ く ね
黒糖焼酎を中心に日本酒、酎ハイなどおいてます。
2012年3月8日木曜日
日本酒
我が家の酒蔵です、少しずつ味比べしながら飲んでます。
黒牛の生原酒ささにごり、ガツンとくる味
さかさまにすれば、富士山
大阪産の錫製、味がまろやかになるということですが
少々重みあり、冷やしておくと温まりにくいので冷酒にもってこい。
先日、仙台駅での東北産日本酒フェア、エイセンは確か、JALかノースの国際線で出される酒だったような?
日本酒の造り酒屋は日本全国たくさんある、一生かけて全部飲んでみたいものですが、無理でしょうか?
やはり好みは吟醸系です。
黒牛の生原酒ささにごり、ガツンとくる味
さかさまにすれば、富士山
大阪産の錫製、味がまろやかになるということですが
少々重みあり、冷やしておくと温まりにくいので冷酒にもってこい。
先日、仙台駅での東北産日本酒フェア、エイセンは確か、JALかノースの国際線で出される酒だったような?
日本酒の造り酒屋は日本全国たくさんある、一生かけて全部飲んでみたいものですが、無理でしょうか?
やはり好みは吟醸系です。
2012年2月22日水曜日
大阪 みなみ うまい酒
この酒は奥丹波のブランドの限定品。
米の違いで飲み比べ、私は野条穂のほうが好きでした。
下仁田ネギと合鴨の鍋で舌つづみ。
久々の大阪、みなみの夜独り、冒険心でワクワクでした。
全部の店に寄りたい気分。
2012年2月21日火曜日
2012年2月20日月曜日
雪景色by新幹線
滋賀県彦根付近
伊吹山
富士山
今年最強の寒波到来の翌日早朝です。
2月は四国でも雪が降りますというか、西寄りの風に変わりつつ、西日本でも雪が降り安くなります。
大阪から関空へ行く阪神高速でも泉佐野付近で通行止めになったのも2月だったような気がします。
その時は往生しました。
朝の日差しに輝く雪景色はきれいなもんです。
すがすがしい気分になります。
晴れ男健在でした。
今回も富士山見ることができました。
おまけに飛行機からの富士山もサービス
伊吹山
富士山
今年最強の寒波到来の翌日早朝です。
2月は四国でも雪が降りますというか、西寄りの風に変わりつつ、西日本でも雪が降り安くなります。
大阪から関空へ行く阪神高速でも泉佐野付近で通行止めになったのも2月だったような気がします。
その時は往生しました。
朝の日差しに輝く雪景色はきれいなもんです。
すがすがしい気分になります。
晴れ男健在でした。
今回も富士山見ることができました。
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2012年2月2日木曜日
ちょっとつぶやく
ブログなので写真だけじゃなくつぶやいてみよう。
人間、何のために生まれて死んでゆくのだろう、これは人間が誕生して永遠の悩みではないか?
先日、クロマニヨン?人が描いた人類最古の壁画をフランスの洞窟で発見したのをテレビで見ましたが、その表現力に驚きました。現代人と変わらない絵で現代に存在しない動物も描かれていました。
その時代からおそらく人間は死の悩みを持ち、宗教を生み出した。
未だに、また未来もそれは人間の解決できない人間故の悩みではないか?
今、国家という枠で言語、文化、民族、宗教ではない区別がなされていますが、人間の枠とすれば
民族、宗教、言語、文化、国家の順に区別されるべきであるはず。
この日本の中にも、先住の日本民族、朝鮮系、中国系、琉球系、アイヌ系が入り混じって国家を形成しています。日本国家も統治の一のくくりとして日本民族と称してます。
これらもすべて人間がもたらしたもので、ただの区別でしかない。
おそらく、人にとっては国とか宗教とか言語かはあまり価値のないものであろう。
自分もあと何年の人生だろうと考える時がある。
それを考えるようになったのは40才のころからだろうか。
若いころは人が何を自分に与えてくれるか?
今は人に何をしてあげられるか?
に変わってきたような気がします。
それは時には物質的なものでもあったり、時には精神的なものでもあったりします。
自分に関わる全てにそうでありたいと願います。
欲がなくなってきたのかな?
残りの人生をどう生きるか、まだまだ面白い人生であってほしい。
PS.スポーツの世界で一つ面白い途思うのが昭和の時代はNIPPONとユニホームに書かれ、今はJapan
いつから変わったのだろうか?
バレーの応援はニッポン、ニッポンと応援してますが
呼び名もNippon, Nihon ,どちらが正しいのか?ふと考えます。
戦前はNipponと呼ばないと先生に叱られたと聞いたことがあります。
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